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更新日:2026年7月2日
夏季現場型
インターンシップについて

正解のないテーマに、本気で挑み続ける。JSOLのインターンシップは、
実際のビジネスに近い課題に向き合い、
自ら考え、仲間と議論し、
アウトプットを形にするプログラムです。
エンジニアリング力だけでなく、
思考力やチームで成果を出す力まで
鍛えられる環境で、
自分の可能性と成長を
リアルに実感してください。 夏季現場型インターンシップに応募する
ENTRY
夏季現場型インターンシップの
ポイント
-
POINT 1IT業界最前線!
職場体験型!IT業界の最前線を知ることができる職場体験型のインターンシップです。実際の現場でどんなことが起こっているのか、実際のデータやお客様と相対しながら、課題発見、企画、提案、開発、運用、解析などいずれかの経験が得られます。 -
POINT 2多数のプログラムから
選べる!最近のニュースでも頻繁に取り上げられる、DX、AI、クラウド、セキュリティ、構造解析(CAE)など多岐にわたるプログラムがあり、40以上のプログラムの中から、ご自身の興味や適性、スキルに応じて選んでいただけます。 -
POINT 3少人数で
じっくり取り組める!1プログラムに対して配属になるのは最大でも6名まで。少人数で実施することで現場社員と多くのコミュニケーションの機会があります。疑問に思う点も遠慮なく聞ける環境でお待ちしております。
参加によって得られること
実際のビジネス課題に飛び込み、
考え抜き、形にする挑戦ができます。
- 実際のビジネス現場をもとにしたプログラムに取り組むことで、ITの仕事を具体的に理解できます。
- 現場社員とコミュニケーションを取りながら、課題の考え方や仕事の進め方を学べます。
- 構想から検討、アウトプットまでのプロセスを通じて、思考力と実践力を高められます。
- 夏季現場型インターンシップに参加すると、早期選考対象として優先的な本選考へのご案内を行います。
開催要項(全プログラム共通)
-
開催期間
2026年7月~9月
※プログラムによって日程・日数が異なります。申込締切
本年度の応募は締め切りました。
たくさんのご応募ありがとうございました。開催場所
東京本社 :東京都千代田区九段下
大阪本社 :大阪市西区土佐堀
名古屋オフィス:名古屋市中区丸の内 -
手当
交通費、昼食費として一律定額をお支払いいたします。
遠方からお越しの方(※)のみ宿泊費及び往復1回分の交通費をお支払いする予定です。全員支給・・・・・・・2,500円/日
遠方の方のみ支給・・・交通費 往復1回分、宿泊費 15,000円/泊※「遠方からお越しの方」は以下を指します。- 東京開催の場合:大学所在地が東京、神奈川、埼玉、千葉 以外の方
- 名古屋開催の場合:大学所在地が愛知、岐阜 以外の方
- 大阪開催の場合:大学所在地が大阪、兵庫、京都、奈良 以外の方
応募条件
プログラムによって異なります。
一部、専門知識を要するプログラムもあります。
基本的なPCスキル(ExcelやWordなど)は必須です。
また、インターンシップ期間中に当社オフィスにお越しいただける方が
対象となります。
必ずご覧ください
本選考の応募コースと
夏季インターンシップ
プログラム
本選考応募コースの詳細はこちら
当社の本選考はコース別採用を行っており、本選考の応募コースと夏季インターンシップの各プログラムが対応しています。
必ず応募コースの募集要項をご確認の上、夏季インターンシップの希望プログラムをお選びください。

- 【 注意事項 】
-
- 本選考における応募コースが定まり切らない場合は、現時点でご興味のあるプログラムをお選びいただいて構いません。
- 本選考エントリー時に、最終的なご希望の応募コースを確認します。
夏季インターンシッププログラム一覧
インターンシップのプログラムを下記の項目より選択し、ご興味に応じて絞り込みを行ってください。
該当するプログラムが表示されます。
共通実施項目
- 成果発表会、社員からのフィードバック
- 日報記入、社員からのフィードバック
- 社員座談会 ※ITコンサルティング/SI領域のみ
- ランチ会 ※ITコンサルティング/SI領域のみ
本年度の応募は締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
実施プログラム
ERPパッケージ導入プロジェクト体験(SAP・販売物流)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-102|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージ導入プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- ERPパッケージの基本的な考え方や、顧客に提供できる価値
- 顧客課題解決やコンサルティング、システム導入における仕事の流れ
- 内容詳細
-
ERPパッケージは、会計・調達・生産・販売といった企業活動の中核を支える仕組みであり、近年はクラウド化やAI活用などの進化を続けています。ERP導入を通じて、顧客の業務課題の解決に貢献できる点が特長です。
本プログラムでは、ERPパッケージの基本的な考え方や導入によるメリット、顧客に提供できる価値を理解するとともに、ERP導入・保守運用に関わる仕事の内容や意義を学びます。さらに、実際のERP導入プロジェクトの仕事を体験いただきます。
【主な実施項目】- SAP社ERPパッケージ概要・提供価値・仕事内容説明
- 導入プロジェクト紹介
- プロジェクトタスク体験(要件整理、設計、開発、テスト、問合せ対応など)
※プロジェクトのフェーズに応じて体験 - 打ち合わせへの参加
実施プログラム
ERPパッケージ導入プロジェクト体験(SAP・生産購買)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-401|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージ導入プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- 顧客のDX推進におけるJSOLの役割や提供価値
- 社員一人ひとりの顧客に向き合うマインドと、付加価値創出の考え方
- 内容詳細
-
ERPパッケージは、会計・調達・生産・販売といった企業活動の中核を支える仕組みであり、近年はクラウド化やAI活用などの進化を続けています。ERP導入を通じて、顧客の業務課題の解決に貢献できる点が特長です。
本プログラムでは、ERP導入における業務の流れや、仕事内容への理解を深めます。SAPの生産・購買領域に加え、SCMソリューション(IBP等)を扱うエキスパートの知見をもとに、IBPを中心としたSCM業務を通じて顧客にどのような価値を提供しているのかを学びます。さらに、実際のERP導入プロジェクトの仕事を体験いただきます。
【主な実施項目】- 導入プロジェクト 概要説明
- プロジェクトタスク体験(要件整理、設計開発、問合せ対応など)
※プロジェクトのフェーズに応じて体験 - 打ち合わせへの参加、議事録作成
実施プログラム
製造業向けERP保守プロジェクト体験(SAP)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-402|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージプロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- ERPパッケージ導入/保守プロジェクトにおける仕事の流れ
- 具体的な作業事例を通した、具体的な業務イメージ
- プロジェクトを遂行するうえでITコンサルタントに求められる視点
- 内容詳細
-
製造業の現場では、基幹システムであるERPを安定的に運用し続けることが、日々の事業活動を支える上で重要となっています。
ERP導入/保守プロジェクトでは、開発だけでなく、テストやレビューを通じて品質を担保し、課題を適切に管理しながらプロジェクトを進めていく力が求められます。
本プログラムでは、ERP導入/保守プロジェクトに疑似参画し、テスト工程を中心とした実務を体験することで、ITコンサルタントとして現場で求められるスキルや考え方への理解を深めます。
【主な実施項目】- テストシナリオ作成・レビュー
- テスト実施・エビデンス取得
- テスト課題管理
実施プログラム
ERPパッケージ導入/保守/アップグレードプロジェクト体験
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERO-403|8/20(木)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージプロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- 「ITはシステムだけでなく、人と業務でできている」という考え方
- 教科書には載っていない、顧客との仕事の進め方や合意形成のポイント
- 顧客や社内メンバーとの関係構築が成果につながるプロセス
- 内容詳細
-
製薬業界では、基幹システムの老朽化やクラウド移行、ERPパッケージのアップグレードなど、「避けられない変革」が同時に起きています。これらは単なるIT更改ではなく、業務・組織・人の変化を伴う取り組みです。
本プログラムでは、実際に進行中の導入/アップグレード/保守プロジェクトの一部に疑似参画し、ITコンサルティングの仕事を「きれいな成果物」だけでなく、「プロセス」まで含めて体験いただきます。「ITコンサル=オシャレ」というイメージの裏側にある、水面下でもがく水鳥のような仕事の実態に触れながら、将来、コンサルタント、SIer、事業会社のIT・企画部門のいずれに進んだとしても活きる「考え方」「仕事との向き合い方」「人との関わり方」を学びます。
【主な実施項目】- プロジェクト概略説明
- 顧客打ち合わせ資料作成
- 顧客打ち合わせへの参加
- 議事録作成体験
- 部、課会への参加
実施プログラム
製造業向けERP導入/保守プロジェクトへの体験参加
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERO-105|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージプロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- ERPパッケージの基本的な考え方や役割
- 新規導入プロジェクトや保守業務における仕事の流れとポイント
- ITエンジニアとしての活動内容や現場の仕事の雰囲気
- 内容詳細
-
製造業の現場では、基幹システムであるERPを安定的に運用し続けることが、日々の事業活動を支える上で重要となっています。
ERP導入・保守プロジェクトでは、開発だけでなく、テストやレビューを通じて品質を担保し、課題を適切に管理しながらプロジェクトを進めていく力が求められます。
本プログラムでは、ERP導入・保守プロジェクトに疑似参画し、SAPの実機を用いたテスト工程を中心とした実務を体験することで、課題の抽出や管理の考え方を含め、プロジェクト全体の流れやITエンジニアとして現場で求められるスキルへの理解を深めます。
【主な実施項目】- テストシナリオ作成・レビュー
- テスト実施・エビデンス取得
- テスト課題管理
実施プログラム
ERPパッケージ導入プロジェクト(SAP・財務会計)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERO-404|8/20(木)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージ導入プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- ERP(SAP)や会計業務に関する基礎知識
- ITエンジニアに求められる考え方や仕事の進め方
- ERP導入プロジェクトにおけるITエンジニアの役割や業務内容
- 内容詳細
-
「ERPとは何か」といった基礎理解から、実際の業務で発生したケースをもとにした課題対応や顧客説明の疑似体験を通じて、ITエンジニアがどのように顧客業務を支え、価値を提供しているのかを理解することを狙いとしています。
本プログラムでは、食品飲料メーカーのお客様向けに推進しているERP導入プロジェクトを題材に、財務会計チームメンバーの一員として疑似参画いただきます。テストや課題対応といったタスクを通じて、システム導入プロジェクトの流れや課題整理の進め方、成果物のレビューなどを体験し、ITエンジニアとして現場で求められるスキルや考え方を学びます。
【主な実施項目】- ERP(SAP)導入プロジェクト概要説明
- 財務会計に関する基礎知識説明
- プロジェクトで発生した課題対応の疑似体験
- 課題への対応方法検討
- システム修正
- 顧客説明
実施プログラム
ERP基幹システム導入・保守プロジェクト体験(Biz∫)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-201|8/13(木)~8/21(金)|東京本社
- 学べること
-
国産ERPパッケージのシステム導入・保守プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- 企業活動におけるITの活用のされ方
- 業務とシステムをつなぐエンジニアとして、お客様の実現したい要件を具体的な形に落とし込むための視点や考え方
- 内容詳細
-
国産ERPパッケージとして高いシェアを持つBiz∫ソリューションは、近年、導入を検討するお客様が増えています。特に会計や販売といった企業活動の根幹を担う領域では重要度が高く、グループ会社のシステムを統合し、一つの基幹システムとして活用するケースも増えています。
本プログラムでは、当社が展開する基幹システムの導入、または保守プロジェクトに疑似参画いただきます。また、進行中のプロジェクトの実例をサンプルに、顧客要件から機能の実現イメージの検討、その結果をもとにした設計書作成やテスト要綱書の作成からテスト実施などを体験いただきます。
業務要件の理解から、システム設計、テスト、運用を見据えた検討までを実践的に学び、「業務とITを結び付けて考える力」を養います。
【主な実施項目】- 参画プロジェクト概要説明
- 基幹業務(会計、販売、等)についての説明
- 各種PJタスク追体験(開発、テスト等)
- 顧客・社内打合せ参加
実施プログラム
業務効率化・経営管理高度化を目指したERP導入プロジェクト体験
(SAP・財務会計または経営管理)
(SAP・財務会計または経営管理)
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-103|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージ導入プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- 財務会計領域または経営管理領域における、顧客課題解決に向けたアプローチや仕事の流れ
- AI機能やデータ活用基盤に関する、SAP最新ソリューションの導入事例や活用イメージ
- 内容詳細
-
各企業では、ERPパッケージにより会社内の「お金・モノ・人」といった情報を一元管理し、それらを活用することで、迅速かつ正確な意思決定を行えるよう、業務効率化や経営管理の高度化を目指しています。
本プログラムでは、実際に推進しているプロジェクトに疑似参画し、設計・開発・テストなどのタスクを体験いただきます。顧客課題の解決や業務改善、経営管理高度化に向けて、SAPソリューションをどのように活用しているのか、またプロジェクトを通じてどのようなスキルを身につけていくのかを学ぶことができます。
【主な実施項目】- 導入プロジェクト 概要説明
- プロジェクトタスク体験(要件整理、設計開発、問合せ対応など)
※プロジェクトのフェーズに応じて体験 - 打ち合わせへの参加、議事録作成
実施プログラム
AIをベースとしたビジネスプロセス整理及び開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ERPコンサルタント(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- ChatGPT、GeminiなどのLLMを利用した文書作成、課題解決調査を行ったことがあること
- プログラムID|実施期間|場所
- ERT-101|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
SAP社のERPパッケージ導入プロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- ERP導入プロジェクトにおける業務プロセスの考え方、技術を用いた課題解決アプローチ
- 模擬開発体験を通じた、最新IT導入の方法
- 内容詳細
-
ERPは、今後ますますAIをベースとした導入や業務実行が求められる分野です。
ERPという大きな会社の枠組みだからこそのステークホルダーの複雑さと、会社を支える最重要システムとしての適切な新技術の適用レベルなどを見極める力が重要になります。そのため、業界知識と技術の両面を理解するスキルが求められています。
本プログラムでは、ERP導入における基本的な考え方やメソッドを学ぶとともに、実際の要件定義に必要な観点や、幅広い知識フィールドを体験いただきます。さらに、プロジェクトの工程の一部として、システムの設定・開発を通じたICTサービス提供に必要な工程を体験いただきます。
【主な実施項目】
●SAP社ERPパッケージ導入の概要- 業務プロセス、業務フローの理解
- AI Agent Skillを用いた業務自動化体験
- ローコードプラットフォームを用いた開発体験
- AI Agentを用いたスクラム模擬開発体験
実施プログラム
AI×クラウドを活用したシステムアーキテクト体験
- 【本選考】応募コース名
- クラウド・プラットフォームコンサルタント・エンジニア(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- クラウド/AIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- EAT-112|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
AIとクラウドを活用したシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウドサービス全般の基礎知識
- ERP(SAP・Biz∫)サービスに対する基礎知識
- 要件整理から設計、構築までのシステム開発の基本的な流れ
- AIを用いたシステム開発の手法と、クラウド上でシステムを形にしていく面白さ
- 内容詳細
-
近年、AIとクラウドを組み合わせた開発は、IT業界における重要なテーマとなっています。実際に手を動かしてシステムを形にすることで、SIerの仕事や、企業の基幹システムを支えるエンジニアの役割を具体的に理解することを目的としています。
本プログラムでは、AIとクラウドを活用したシステム構築をテーマに、要件整理・設計・構築・動作確認までを一貫して体験いただきます。一部工程では手作業による対応も行い、AI活用による開発効率や進め方の違いを比較しながら学びます。
実施に際しては、学生の皆さんが業務を遂行できるよう、社員がサポートいたします。また、会議等にも実際に参加いただく予定のため、JSOLの社員や社風を知っていただけます。
【主な実施項目】- AI/クラウドを利用した要件定義・設計の流れ
- AI/クラウドを活用したシステム構築
- 手作業とAI活用の比較を通じた開発プロセス理解
- 構築したシステムの詳細設定および動作検証
実施プログラム
AI×クラウドを活用したシステムアーキテクト体験
- 【本選考】応募コース名
- クラウド・プラットフォームコンサルタント・エンジニア(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- クラウド/AIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- EAO-113|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
AIとクラウドを活用したシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウドサービス全般の基礎知識
- ERP(SAP・Biz∫)サービスに対する基礎知識
- 要件整理から設計、構築までのシステム開発の基本的な流れ
- AIを用いたシステム開発の手法と、クラウド上でシステムを形にしていく面白さ
- 内容詳細
-
近年、AIとクラウドを組み合わせた開発は、IT業界における重要なテーマとなっています。実際に手を動かしてシステムを形にすることで、SIerの仕事や、企業の基幹システムを支えるエンジニアの役割を具体的に理解することを目的としています。
本プログラムでは、AIとクラウドを活用したシステム構築をテーマに、要件整理・設計・構築・動作確認までを一貫して体験いただきます。一部工程では手作業による対応も行い、AI活用による開発効率や進め方の違いを比較しながら学びます。
実施に際しては、学生の皆さんが業務を遂行できるよう、社員がサポートいたします。また、会議等にも実際に参加いただく予定のため、JSOLの社員や社風を知っていただけます。
【主な実施項目】- AI/クラウドを利用した要件定義・設計の流れ
- AI/クラウドを活用したシステム構築
- 手作業とAI活用の比較を通じた開発プロセス理解
- 構築したシステムの詳細設定および動作検証
実施プログラム
AI×クラウドを活用したシステムアーキテクト体験
- 【本選考】応募コース名
- クラウド・プラットフォームコンサルタント・エンジニア(SAP/Biz∫)コース
- 応募前提
- クラウド/AIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- EAT-413|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
AIとクラウドを活用したシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウドサービス全般の基礎知識
- ERP(SAP・Biz∫)サービスに対する基礎知識
- 要件整理から設計、構築までのシステム開発の基本的な流れ
- AIを用いたシステム開発の手法と、クラウド上でシステムを形にしていく面白さ
- 内容詳細
-
近年、AIとクラウドを組み合わせた開発は、IT業界における重要なテーマとなっています。実際に手を動かしてシステムを形にすることで、SIerの仕事や、企業の基幹システムを支えるエンジニアの役割を具体的に理解することを目的としています。
本プログラムでは、AIとクラウドを活用したシステム構築をテーマに、要件整理・設計・構築・動作確認までを一貫して体験いただきます。一部工程では手作業による対応も行い、AI活用による開発効率や進め方の違いを比較しながら学びます。
実施に際しては、学生の皆さんが業務を遂行できるよう、社員がサポートいたします。また、会議等にも実際に参加いただく予定のため、JSOLの社員や社風を知っていただけます。
【主な実施項目】- AI/クラウドを利用した要件定義・設計の流れ
- AI/クラウドを活用したシステム構築
- 手作業とAI活用の比較を通じた開発プロセス理解
- 構築したシステムの詳細設定および動作検証
実施プログラム
ServiceNowデジタルトランスフォーメーション開発体験
- 【本選考】応募コース名
- DX推進コンサルタント(ServiceNow)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- DXT-106|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
ServiceNowを活用したクラウドサービス開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- ローコードプラットフォームを用いたクラウドサービスの仕組み
- 設計から開発、テストまでの一連のクラウド開発の流れ
- 内容詳細
-
企業や社会を支える業務の現場では、効率化や高度化を目的に、ITを活用して業務の仕組みそのものを見直すデジタルトランスフォーメーション(DX)が進められています。
本プログラムでは、DXの考え方を理解するとともに、ServiceNowを活用したデジタルワークフローの構築を体験します。弊社メンバーの指導のもと、ServiceNowの特長を学びながら、簡単なワークフローやインシデント管理などの模擬要件に対して、設計から開発、テストまでの一連の流れを体験いただきます。
【主な実施項目】- ServiceNow概要レクチャー(講義形式)
- 模擬要件の説明(講義形式)
- 要件に対する設計(体験学習)
- ServiceNowによる開発、テスト(体験学習)
実施プログラム
ServiceNowデジタルトランスフォーメーション開発体験
- 【本選考】応募コース名
- DX推進コンサルタント(ServiceNow)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- DXT-202|8/13(木)~8/21(金)|東京本社
- 学べること
-
ServiceNowを活用したクラウドサービス開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- ローコードプラットフォームを用いたクラウドサービスの仕組み
- 設計から開発、テストまでの一連のクラウド開発の流れ
- 内容詳細
-
企業や社会を支える業務の現場では、効率化や高度化を目的に、ITを活用して業務の仕組みそのものを見直すデジタルトランスフォーメーション(DX)が進められています。
本プログラムでは、DXの考え方を理解するとともに、ServiceNowを活用したデジタルワークフローの構築を体験します。弊社メンバーの指導のもと、ServiceNowの特長を学びながら、簡単なワークフローやインシデント管理などの模擬要件に対して、設計から開発、テストまでの一連の流れを体験いただきます。
【主な実施項目】- ServiceNow概要レクチャー(講義形式)
- 模擬要件の説明(講義形式)
- 要件に対する設計(体験学習)
- ServiceNowによる開発、テスト(体験学習)
実施プログラム
ServiceNowデジタルトランスフォーメーション開発体験
- 【本選考】応募コース名
- DX推進コンサルタント(ServiceNow)コース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- DXO-405|8/20(木)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
ServiceNowを活用したクラウドサービス開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- ローコードプラットフォームを用いたクラウドサービスの仕組み
- 設計から開発、テストまでの一連のクラウド開発の流れ
- 内容詳細
-
企業や社会を支える業務の現場では、効率化や高度化を目的に、ITを活用して業務の仕組みそのものを見直すデジタルトランスフォーメーション(DX)が進められています。
本プログラムでは、DXの考え方を理解するとともに、ServiceNowを活用したデジタルワークフローの構築を体験します。弊社メンバーの指導のもと、ServiceNowの特長を学びながら、簡単なワークフローやインシデント管理などの模擬要件に対して、設計から開発、テストまでの一連の流れを体験いただきます。
【主な実施項目】- ServiceNow概要レクチャー(講義形式)
- 模擬要件の説明(講義形式)
- 要件に対する設計(体験学習)
- ServiceNowによる開発、テスト(体験学習)
実施プログラム
クラウドサービスの活用に必要不可欠なセキュリティ対策実践
(セキュリティ対策とCSIRT運用体験)
(セキュリティ対策とCSIRT運用体験)
- 【本選考】応募コース名
- セキュリティコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- セキュリティ領域への関心があること
- クラウドもしくはAIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- SET-114|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
クラウド環境を用いたシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウド時代に必要なセキュリティ全般の基礎知識
- クラウド及びクラウド上に構築されたシステムのセキュリティ対策
- 社内外とのコミュニケーションを通じた、IT企業における業務の進め方
- 内容詳細
-
今や一般的になったクラウドサービスのビジネス利用ですが、インターネットによる接続が前提となっているため、セキュリティリスクへの備えが重要です。日々発生する攻撃者からのアタックや設定ミスなどにより発生する情報漏洩などから、お客様の情報資産を守ることはシステムインテグレータとしての重要な役割になります。また、世の中においてAIの活用が進む中、実際のビジネスシーンにおいても作業効率化とビジネス拡大を目的としたAIの積極的な活用が進んでいます。
本プログラムでは、クラウド/AI活用が進む中で考慮すべきセキュリティへの備えについて、システムの構築を通じて体験いただきます。プログラムを進めるにあたり、ITに詳しくない方にもしっかりと体験いただけるよう、社員複数人体制で常時サポートして学んでいただきます。
【主な実施項目】- クラウドを利用した開発の流れの理解
- セキュリティリスクと対策の理解
- クラウドを利用したインフラ構築、セキュリティ対策の実装
- 構築したクラウド環境に対する疑似攻撃および結果検証
- 社内外の方との打ち合わせ参加
実施プログラム
クラウドサービスの活用に必要不可欠なセキュリティ対策実践
(NWセキュリティとCSIRT運用体験)
(NWセキュリティとCSIRT運用体験)
- 【本選考】応募コース名
- セキュリティコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- セキュリティ領域への関心があること
- クラウドもしくはAIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- SET-115|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
クラウド環境を用いたシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウド時代に必要なセキュリティ全般の基礎知識
- クラウド及びクラウド上に構築されたシステムのセキュリティ対策
- 社内外とのコミュニケーションを通じた、IT企業における業務の進め方
- 内容詳細
-
今や一般的になったクラウドサービスのビジネス利用ですが、インターネットによる接続が前提となっているため、セキュリティリスクへの備えが重要です。日々発生する攻撃者からのアタックや設定ミスなどにより発生する情報漏洩などから、お客様の情報資産を守ることはシステムインテグレータとしての重要な役割になります。また、世の中においてAIの活用が進む中、実際のビジネスシーンにおいても作業効率化とビジネス拡大を目的としたAIの積極的な活用が進んでいます。
本プログラムでは、クラウド/AI活用が進む中で考慮すべきセキュリティへの備えについて、システムの構築を通じて体験いただきます。プログラムを進めるにあたり、ITに詳しくない方にもしっかりと体験いただけるよう、社員複数人体制で常時サポートして学んでいただきます。
【主な実施項目】- クラウドを利用した開発の流れの理解
- セキュリティリスクと対策の理解
- クラウドを利用したインフラ構築、セキュリティ対策の実装
- 構築したクラウド環境に対する疑似攻撃および結果検証
- 社内外の方との打ち合わせ参加
実施プログラム
クラウドサービスの活用に必要不可欠なセキュリティ対策実践
(クラウドを活用したAIとセキュリティの融合)
(クラウドを活用したAIとセキュリティの融合)
- 【本選考】応募コース名
- セキュリティコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- SET-117|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
クラウド環境を用いたシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウド時代に必要なセキュリティ全般の基礎知識
- クラウド及びクラウド上に構築されたシステムのセキュリティ対策
- 社内外とのコミュニケーションを通じた、IT企業における業務の進め方
- 内容詳細
-
今や一般的になったクラウドサービスのビジネス利用ですが、インターネットによる接続が前提となっているため、セキュリティリスクへの備えが重要です。日々発生する攻撃者からのアタックや設定ミスなどにより発生する情報漏洩などから、お客様の情報資産を守ることはシステムインテグレータとしての重要な役割になります。また、世の中においてAIの活用が進む中、実際のビジネスシーンにおいても作業効率化とビジネス拡大を目的としたAIの積極的な活用が進んでいます。
本プログラムでは、クラウド/AI活用が進む中で考慮すべきセキュリティへの備えについて、システムの構築を通じて体験いただきます。プログラムを進めるにあたり、ITに詳しくない方にもしっかりと体験いただけるよう、社員複数人体制で常時サポートして学んでいただきます。
【主な実施項目】- クラウドを利用した開発の流れの理解
- セキュリティリスクと対策の理解
- クラウドを利用したインフラ構築、セキュリティ対策の実装
- 構築したクラウド環境に対する疑似攻撃および結果検証
- 社内外の方との打ち合わせ参加
実施プログラム
クラウドサービスを活用したシステム構築および要件定義・設計体験
(AI活用とセキュリティ対策)
(AI活用とセキュリティ対策)
- 【本選考】応募コース名
- セキュリティコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- セキュリティ領域への関心があること
- クラウドもしくはAIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- SEO-414|8/20(木)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
クラウドやAIを活用した業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウドコンピューティングの基礎知識と実践的なスキル
- AI活用とセキュリティ対策の基本的な考え方
- 要件定義や設計を通じた、JSOLにおける業務の進め方
- 現場交流を通じた、会社や仕事への理解
- 内容詳細
-
今や一般的になったクラウドサービスのビジネス利用ですが、インターネットによる接続が前提となっているため、セキュリティリスクへの備えが重要です。日々発生する攻撃者からのアタックや設定ミスなどにより発生する情報漏洩などから、お客様の情報資産を守ることはシステムインテグレータとしての重要な役割になります。また、世の中においてAIの活用が進む中、実際のビジネスシーンにおいても作業効率化とビジネス拡大を目的としたAIの積極的な活用が進んでいます。
本プログラムでは、クラウドにおけるAI活用とセキュリティ対策について、講義や実習、グループワークを通じて実践的に学びます。AWSの実環境を操作し、クラウドインフラの構築や要件定義・設計、セキュリティ対策の検討を体験いただきます。講義や実習、グループワーク、プレゼンテーションなど様々な形式でインプットとアウトプットの機会を設けており、複数社員体制で皆様をサポートいたします。
【主な実施項目】- クラウドの概要およびオンプレミス環境との違いの理解
- AWSを利用したクラウドインフラ構築体験
- AI活用およびセキュリティ対策を考慮したクラウド構築の要件定義・設計
- 有識者(部課長クラス)によるレビューおよびフィードバック
実施プログラム
組立製造業向けPLM導入/保守プロジェクトへの体験参加
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- OPO-102|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
組立製造業PLMプロジェクトを通じて、以下を学ぶことができます。
- 組立製造業の特徴や各社製品の違いを通じた、「組立製造業とは何か」の理解
- グローバル化が進む中での組立製造業の現状や課題、日本のモノづくりの強み
- システム開発プロジェクトへの参画を通じた、ITエンジニアとして働くイメージ
- 内容詳細
-
製造業界における部品表は生産現場の心臓部であり、ものづくりの観点に限らず営業・経営観点でも重要な役割を果たします。
部品表を中心とした情報をシステムで一元管理する、JSOL自社パッケージ「ものづくリンク」を用いたシステム開発のプロジェクトに参画いただきます。提案から要件定義、設計、仕様検討、開発までの一連の流れを体験することで、パッケージに業務を合わせていく導入の考え方を実感し、その難しさや面白さを通じて、ITエンジニアとして製造業の業務をどのように支えていくのかへの理解を深めます。
【主な実施項目】- 組立製造業の学習(基礎知識)
- PLMの学習(基礎知識)
- 顧客へのシステム提案、要件定義
- 設計書、仕様検討書の作成、レビュー
- プログラミング、レビュー
- チーム会参加、議事録作成
※上記の中で不明なキーワードがある場合は、事前に調べていただくことで、より深い検討・議論が可能になります。
実施プログラム
自動化ソリューション開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
使用するRPAツールはインターンシップ内で学んでいただきます。
ノーコードツールのためプログラミング経験の有無は問いません。 - プログラムID|実施期間|場所
- OPT-406|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
業務プロセスの自動化をテーマとしたケーススタディ・開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- RPAやワークフローを活用した業務効率化・デジタル化の考え方
- JSOLが提供するサービスや働き方、顧客との関わり方
- 課題のヒアリング・分析から解決策検討までの、ITコンサルタントの仕事の進め方
- 内容詳細
-
企業では、人手で行ってきた業務をITで効率化・自動化する取り組みが進んでおり、業務自動化ソリューションはその中核を担う分野の一つです。
本プログラムでは、業務自動化をテーマに、ご自身で考え、手を動かしながら取り組むハンズオン形式の体験を通じて、ITエンジニアとしての仕事の進め方を理解します。また、顧客が抱える業務上の課題を整理し、解決策を検討するケーススタディを通じて、実際の業務を想定したITコンサルタントとしての視点も学びます。
【主な実施項目】- 業界動向、弊社の取り組み、プロジェクトの紹介
- 打ち合わせ参加(社内またはお客様)
- 顧客課題の分析・解決策の検討を行うケーススタディ
- RPAを使用した開発体験
実施プログラム
SaaSビジネスのIT領域における舞台裏体験(EDI編)
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- SaaSのIT領域に関心がある方
- GUIを用いた開発に関心のある方
- AIや自動化ツールを用いた運用改善に関心のある方
- ミッションクリティカルなシステムに関心のある方
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-407|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
自社サービスの開発チームの一員としての疑似体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- システム開発におけるチームでの仕事の進め方
- AIや自動化ツールを用いた運用改善の考え方と提案プロセス
- 内容詳細
-
SaaS(Software as a Service)は、クラウド上のソフトウェアをインターネット経由で利用する形態であり、ビジネスにおける活用の場面が増えています。SaaSは利用者にとって便利な一方で、運営者にはインフラからアプリケーション、業務理解や経営視点まで、幅広い知識とスキルが求められます。JSOLではSIに加え、SaaS型のサービス事業も展開しており、その一つが企業の受発注を支えるミッションクリティカルなEDIサービスです。
本プログラムでは、SaaS型サービスで使用するGUIを用いたアプリケーションの構築や、AIや自動化ツールを用いた運用改善の事例を体験いただきます。具体的には、お客様に提供するデータ変換処理について、お客様から提示された要件を基にGUIを用いてシステムを作っていくプロセスの体験、もしくは、AIや自動化ツールを用いた運用改善を実施予定です。社員のサポートを受けながら進めるため、クラウドや開発・運用経験が浅い方でも安心して参加できます。
【主な実施項目】- EDIサービス・システムの概要の理解
- 定例会出席
- GUIを用いたデータ変換処理の開発体験 ※1
- AIや自動化ツールを用いた運用改善の提案体験 ※2
※1、2いずれかの体験を実施予定
実施プログラム
SaaSビジネスのIT領域における舞台裏体験(Web-EDI編)
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- SaaSのIT領域に関心がある方
- Web画面の開発に関心のある方
- ミッションクリティカルなシステムに関心のある方
- プログラムID|実施期間|場所
- OPO-107|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
自社サービスの開発チームの一員としての疑似体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- システム開発におけるチームでの仕事の進め方
- 内容詳細
-
SaaS(Software as a Service)は、クラウド上のソフトウェアをインターネット経由で利用する形態であり、ビジネスにおける活用の場面が増えています。SaaSは利用者にとって簡単で便利な一方で、運営者にはインフラからアプリケーション、業務理解や経営視点まで、幅広い知識とスキルが求められます。JSOLではSIに加え、SaaS型のサービス事業も展開しており、その一つが企業の受発注を支えるミッションクリティカルなEDIサービスです。
本プログラムでは、EDIサービスを題材に、実際の業務の一部をもとにしたWeb画面のカスタマイズ開発を体験いただきます。お客様から提示された要望を自社サービスでどのように実現するかを考え、設計から実装までのプロセスを経験することで、SaaS事業における開発の考え方や仕事の進め方への理解を深めます。社員のサポートを受けながら進めるため、クラウドや開発・運用経験が浅い方でも安心して参加できます。
【主な実施項目】- EDIサービス・システムの概要の理解
- Web画面のカスタマイズ開発体験
- 定例会出席
実施プログラム
国際送金×API:開発からサービス企画までの実践体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 金融機関様向けシステム開発に興味がある方
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-408|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
Swift(国際銀行間通信協会)が公開するAPIを題材とした開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 金融機関における業務の流れとシステムの関係性
- API仕様の読み取りから実装、テストまでの一連の流れ
- 業務フロー図や設計書の作成を通じた、説明・提案の考え方
- 内容詳細
-
金融機関における国際送金業務では、APIを活用した送金情報の事前検証や可視化など、業務の高度化が進んでいます。本プログラムでは、Swift APIを題材に、実務に近い形で国際送金業務の理解とシステム開発、新規サービス企画を結び付けて体験することを目的としています。
プログラム内では、国際送金の裏側を支えるSwift APIを実際に操作し、システム開発の面白さを体験いただきます。業務フロー図や設計書の作成や、「新しい金融サービス」の企画・発表にも取り組みます。
【主な実施項目】- 国際送金業務およびAPIの概要理解
- Swift APIを用いたハンズオン
- 業務フロー図・設計書の作成
- 簡易プログラムの実装
- APIを活用した新サービス企画および発表
実施プログラム
Salesforceビジネス企画・開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- 情報系の学生で、Salesforceビジネスに興味があること
- 将来はコンサルも志向していること
- 最新技術を使ったビジネスに興味がある人
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-108|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
Salesforceを用いた課題解決体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- Salesforceとは
- ローコードツールとは
- 業務課題の理解からシステム化までの一連の進め方
- 内容詳細
-
世の中では、開発を極力減らすローコードツールの活用が進み、システム開発においては実装そのものよりも、要件定義・設計といった上流工程の重要性が高まっています。
本プログラムでは、CRM領域でグローバルシェアNo1であるSalesforceを題材とすることで、これからのエンジニアが将来をイメージしやすい環境で業務を体験いただきます。具体的には、Salesforceを活用したビジネス企画・提案から、クラウドシステムの実装までを一貫して実施予定です。
【主な実施項目】- Salesforceの導入プロセス理解および実践
- Salesforceの実装体験
- Salesforceを活用した企画作成および社員へのプレゼンテーション
実施プログラム
Salesforceビジネス企画・開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- 情報系の学生で、Salesforceビジネスに興味があること
- 将来はコンサルも志向していること
- 最新技術を使ったビジネスに興味がある人
- プログラムID|実施期間|場所
- OPO-109|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
Salesforceを用いた課題解決体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- Salesforceとは
- ローコードツールとは
- 業務課題の理解からシステム化までの一連の進め方
- 内容詳細
-
世の中では、開発を極力減らすローコードツールの活用が進み、システム開発においては実装そのものよりも、要件定義・設計といった上流工程の重要性が高まっています。
本プログラムでは、CRM領域でグローバルシェアNo1であるSalesforceを題材とすることで、これからのエンジニアが将来をイメージしやすい環境で業務を体験いただきます。具体的には、Salesforceを活用したビジネス企画・提案から、クラウドシステムの実装までを一貫して実施予定です。
【主な実施項目】- Salesforceの導入プロセス理解および実践
- Salesforceの実装体験
- Salesforceを活用した企画作成および社員へのプレゼンテーション
実施プログラム
Salesforceビジネス企画・開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- 情報系の学生で、Salesforceビジネスに興味があること
- 将来はコンサルも志向していること
- 最新技術を使ったビジネスに興味がある人
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-409|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
Salesforceを用いた課題解決体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- Salesforceとは
- ローコードツールとは
- 業務課題の理解からシステム化までの一連の進め方
- 内容詳細
-
世の中では、開発を極力減らすローコードツールの活用が進み、システム開発においては実装そのものよりも、要件定義・設計といった上流工程の重要性が高まっています。
本プログラムでは、CRM領域でグローバルシェアNo1であるSalesforceを題材とすることで、これからのエンジニアが将来をイメージしやすい環境で業務を体験いただきます。具体的には、Salesforceを活用したビジネス企画・提案から、クラウドシステムの実装までを一貫して実施予定です。
【主な実施項目】- Salesforceの導入プロセス理解および実践
- Salesforceの実装体験
- Salesforceを活用した企画作成および社員へのプレゼンテーション
実施プログラム
システム開発の上流~下流工程(設計~テスト)一連を体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- Webアプリケーションのスクラッチ開発に興味があること(パッケージ開発ではないため)
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-110|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
システム開発の一連の工程を体験することを通じて、以下を学ぶことができます。
- 要件定義から設計、製造、テストまでの上流~下流工程の流れと役割
- BtoC向けWebシステムの模擬開発を通じた、エンドユーザが利用するシステムの作られ方
- 普段利用しているWebサービスが、どのような工程を経て提供されているのかという開発の全体像
- 内容詳細
-
システム開発は、設計から製造、テストに至るまで、複数の工程を段階的に進めながら品質を作り上げていく仕事です。一方で、各工程でどのような作業が行われ、どのような成果物が求められるのかは、実際に体験しなければイメージしづらい部分でもあります。
本プログラムでは、設計からテストまでの一連の開発工程を体験いただきます。顧客要件をもとに設計書を作成し、製造、テストまでを実施することで、エンドユーザが実際に利用するシステムの一部を構築します。普段自分たちがアクセスしているWebサイトがどの様に作られているかを体感していただくことができます。
【主な実施項目】- 構築するシステムの概要および開発環境(AWS)の理解
- 設計書作成、製造、テストを含む模擬開発体験
実施プログラム
AWSを活用した課題解決体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- クラウドを利用した開発・ビジネスに興味がある方
- 情報系専攻の学生優先
※AWSの知識は不要
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-410|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
AWSの基礎知識を学びながら、次のような顧客のビジネス課題の解決にクラウドがどのように役立つかを学ぶことができます。
- Webシステムの運用
- データ活用基盤の整備と活用
- 生成AI基盤の整備と活用
- 内容詳細
-
既にクラウド活用はシステム構築の前提となっていますが、IT活用フィールドの拡大とともに、クラウドサービスは進化を続けています。本プログラムではAWSに焦点を当て、そのサービスがどのようにビジネス上の課題解決に役立つのかを段階的に体験することで、クラウド活用による業務価値提供の考え方を理解していただくことを狙いとしています。
本プログラムでは、クラウドおよびAWSの基礎知識を講義・ハンズオン形式で学び、実際に手を動かしながら理解を深めます。その上で、顧客課題を想定した模擬提案に取り組むことで、より深くそのメリットを体感できる内容としています。
【主な実施項目】- 講義およびハンズオンによるクラウド/AWS基礎理解
- Webサイトを支えるクラウド基盤構築体験
- データを集め、整え、活用するデータエンジニアリング体験
- Amazon Bedrockを用いた生成AI活用体験
※最新事例を扱うため、生成AIの活用技術は変更となる場合があります
実施プログラム
生成AI×クラウドを活用したAIエージェント開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-203|8/13(木)~8/21(金)|東京本社
- 学べること
-
生成AIを活用した業務改善体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 業務課題を整理し、生成AI処理として実装していくプロセス
- ツールやプログラミングの知識だけでなく、IT業界における業務の進め方のイメージ
- 内容詳細
-
LLMや画像生成をはじめとする生成AI技術は日々進化を続けていますが、企業内業務での活用は一部の領域に留まっているのが現状です。実際の業務課題に対して、どのようにAIを活用し価値創出につなげていくのかを考えることが、今後ますます重要になります。
本プログラムでは、AWSのエージェント構築基盤を活用し、実際に生成AIを活用した業務処理を構築していただきます。実施に際しては、学生の皆さんが新しいツールを使えるように社員がサポートいたします。
【主な実施項目】- LLMについての理解
- AWSを利用した生成AIアプリケーション/エージェントの構築
- 構築したアプリの動作検証
※上記内容の全部または一部を実施予定
※なるべく多くの弊社メンバーとの接点を設定予定
※生成AI以外の、データ分析に関わる各種サービスや最新テクノロジ—の講座も設定予定
実施プログラム
生成AI×クラウドを活用したAIエージェント開発体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-412|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
生成AIを活用した業務改善体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 業務課題を整理し、生成AI処理として実装していくプロセス
- ツールやプログラミングの知識だけでなく、IT業界における業務の進め方のイメージ
- 内容詳細
-
LLMや画像生成をはじめとする生成AI技術は日々進化を続けていますが、企業内業務での活用は一部の領域に留まっているのが現状です。実際の業務課題に対して、どのようにAIを活用し価値創出につなげていくのかを考えることが、今後ますます重要になります。
本プログラムでは、AWSのエージェント構築基盤を活用し、実際に生成AIを活用した業務処理を構築していただきます。実施に際しては、学生の皆さんが新しいツールを使えるように社員がサポートいたします。
【主な実施項目】- LLMについての理解
- AWSを利用した生成AIアプリケーション/エージェントの構築
- 構築したアプリの動作検証
※上記内容の全部または一部を実施予定
※なるべく多くの弊社メンバーとの接点を設定予定
※生成AI以外の、データ分析に関わる各種サービスや最新テクノロジ—の講座も設定予定
実施プログラム
データ分析/利活用プロジェクト体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- OPO-111|7/30(木)~8/7(金)|大阪本社
- 学べること
-
データ分析基盤の構築・活用体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- データを「貯める・加工する・可視化/分析する」一連の流れ
- データ分析業務における実務の進め方と役割分担
- ツールやプログラミングの知識だけでなく、IT業界における業務の進め方のイメージ
- 内容詳細
-
データ利活用は、業務やシステムの種類を問わず、あらゆる企業にとって必要不可欠なテーマとなっています。データの源泉から、実際に業務で活用されるまでの一連の流れや、それを支える仕組みを理解することは、システムエンジニアとして重要な視点です。
本プログラムでは、実際の業務を想定した疑似体験を通じて、データ利活用に関わるシステムエンジニアの基礎(プロセス・スキル・心構え)を学びます。
【主な実施項目】- データ基盤や業務ツール(ETL/DWH/BI/AI等)の理解および開発体験
- 設計~開発~テストまでの一連の開発プロセス体験
- 顧客業務を意識したデータ分析・課題発見
- データ利活用領域の業界特性および今後のトレンド理解
※なるべく多くの弊社メンバーとの接点を設定予定
※データ分析に関わる各種サービスや最新テクノロジ—の講座も設定予定(AI、データサイエンス等)
実施プログラム
データ分析/利活用プロジェクト体験
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
- 特になし
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-411|8/20(木)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
データ分析基盤の構築・活用体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- データを「貯める・加工する・可視化/分析する」一連の流れ
- データ分析業務における実務の進め方と役割分担
- ツールやプログラミングの知識だけでなく、IT業界における業務の進め方のイメージ
- 内容詳細
-
データ利活用は、業務やシステムの種類を問わず、あらゆる企業にとって必要不可欠なテーマとなっています。データの源泉から、実際に業務で活用されるまでの一連の流れや、それを支える仕組みを理解することは、システムエンジニアとして重要な視点です。
本プログラムでは、実際の業務を想定した疑似体験を通じて、データ利活用に関わるシステムエンジニアの基礎(プロセス・スキル・心構え)を学びます。
【主な実施項目】- データ基盤や業務ツール(ETL/DWH/BI/AI等)の理解および開発体験
- 設計~開発~テストまでの一連の開発プロセス体験
- 顧客業務を意識したデータ分析・課題発見
- データ利活用領域の業界特性および今後のトレンド理解
※なるべく多くの弊社メンバーとの接点を設定予定
※データ分析に関わる各種サービスや最新テクノロジ—の講座も設定予定(AI、データサイエンス等)
実施プログラム
クラウドサービスを活用したシステム構築および運用設計体験
(セキュリティ対策と運用設計)
(セキュリティ対策と運用設計)
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- セキュリティ領域への関心があること
- クラウドもしくはAIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- OPT-116|7/30(木)~8/7(金)|東京本社
- 学べること
-
クラウド環境を用いたシステム構築体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウド時代に必要なセキュリティ全般の基礎知識
- クラウド及びクラウド上に構築されたシステムのセキュリティ対策
- システムの安定稼働に欠かせない運用設計
- 社内外とのコミュニケーションを通じた、IT企業における業務の進め方
- 内容詳細
-
今や一般的になったクラウドサービスのビジネス利用ですが、インターネットによる接続が前提となっているため、セキュリティリスクへの備えが重要です。また、システムは利用をしてこそ価値を生み出しますが、利用している中で様々なステータスの変化が発生します。変化を的確に把握し、ユーザが安心安全に利用できるようにするための対策が必要です。
本プログラムでは、クラウドサービスを活用したシステムの構築を通じて、セキュリティへの備え、サービス提供者として考慮すべき設計ポイントを体験いただきます。プログラムを進めるにあたり、ITに詳しくない方にもしっかりと体験いただけるよう、社員複数人体制で常時サポートして学んでいただきます。
【主な実施項目】- クラウドを利用した開発の流れの理解
- セキュリティリスクと対策の理解
- クラウドを利用したインフラ構築、運用設計、セキュリティ対策の実装
- 構築したクラウド環境に対する疑似攻撃および結果検証
- 社内外の方との打ち合わせ参加
実施プログラム
クラウドサービスを活用したシステム構築および要件定義・設計~運用体験
(AI活用と運用設計)
(AI活用と運用設計)
- 【本選考】応募コース名
- ITコンサルタント・エンジニアコース
- 応募前提
-
- セキュリティ領域への関心があること
- クラウドもしくはAIに関する興味があること
- プログラムID|実施期間|場所
- OPO-414|8/20(木)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
クラウドやAIを活用した業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- クラウドコンピューティングの基礎知識と実践的なスキル
- 運用におけるAIの活用の基本的な考え方
- 要件定義や設計を通じた、JSOLにおける業務の進め方
- 現場交流を通じた、会社や仕事への理解
- 内容詳細
-
今や企業のIT運用において、クラウドとAIの活用は一般的なものとなりつつあります。一方で、システムの高度化・複雑化に伴い、「何を実現したいのか」「どこまでをシステムで担い、どこを人が判断するのか」といった要件定義の重要性はますます高まっています。
システムインテグレータには、単に技術を導入するだけでなく、お客様の業務・課題を理解した上で、AI活用や運用を見据えた全体設計を行う役割が求められています。
本プログラムでは、クラウドにおけるAI活用と、それを前提とした要件定義・運用設計について、講義・実習・グループワークを通じて実践的に学びます。AIを活用した運用高度化の考え方に触れながら、SIerとしてどのように要件を整理し、システム・運用に落とし込んでいくのかを体験します。
実習ではAWSの実環境を操作や、「要件定義 → 設計 → 運用」を一連で考える経験をしていただきます。
最終的には設計方針や運用モデルをまとめ、プレゼンテーションを実施します。
講義、実習、グループワーク、プレゼンテーションなど、インプットとアウトプットを組み合わせた構成とし、複数社員体制で皆様をサポートします。
クラウド×AI時代におけるSIerの役割、要件定義力、運用設計力を実践的に学べるプログラムです。
【主な実施項目】- お客様の業務課題を想定した要件整理・要件定義
- クラウドインフラ構成および運用要件の設計
- 運用データ(メトリクス・ログ等)の収集方法の検討
- AIを活用した運用支援(監視、分析、判断支援等)の設計検討
実施プログラム
最先端のモノづくりを支えるCAEソリューション体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-301|8/17(月)~8/21(金)|東京本社
- 学べること
-
CAEソフトウェアを用いた業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 課題把握から方針立案、CAEによる検証、結果分析までの考え方
- レポート作成や発表/共有を含む、業務の一連の流れ
- 内容詳細
-
CAEは、ものづくりの現場において、設計の効率化や品質向上を支える重要な技術として幅広く活用されています。
本プログラムでは、CAEが実際の現場でどのように活用されているかを例題を通して体感いただき、その経験を通じて、JSOLのCAEビジネスに対する理解を深めていただくことを目的としています。
JSOLが自社開発しているCAEソフトを使用し、自動車の部品が技術・コスト的に成立しているかを検討することで、ものづくりにCAEがどのように役立つのかを学べるプログラムになっています。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
最先端のモノづくりを支えるCAEソリューション体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-501|8/24(月)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
-
CAEソフトウェアを用いた業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 課題把握から方針立案、CAEによる検証、結果分析までの考え方
- レポート作成や発表/共有を含む、業務の一連の流れ
- 内容詳細
-
CAEは、ものづくりの現場において、設計の効率化や品質向上を支える重要な技術として幅広く活用されています。
本プログラムでは、CAEが実際の現場でどのように活用されているかを例題を通して体感いただき、その経験を通じて、JSOLのCAEビジネスに対する理解を深めていただくことを目的としています。
JSOLが自社開発しているCAEソフトを使用し、自動車の部品が技術・コスト的に成立しているかを検討することで、ものづくりにCAEがどのように役立つのかを学べるプログラムになっています。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
最先端のモノづくりを支えるCAEソリューション体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-601|8/31(月)~9/4(金)|東京本社
- 学べること
-
CAEソフトウェアを用いた業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 課題把握から方針立案、CAEによる検証、結果分析までの考え方
- レポート作成や発表/共有を含む、業務の一連の流れ
- 内容詳細
-
CAEは、ものづくりの現場において、設計の効率化や品質向上を支える重要な技術として幅広く活用されています。
本プログラムでは、CAEが実際の現場でどのように活用されているかを例題を通して体感いただき、その経験を通じて、JSOLのCAEビジネスに対する理解を深めていただくことを目的としています。
JSOLが自社開発しているCAEソフトを使用し、自動車の部品が技術・コスト的に成立しているかを検討することで、ものづくりにCAEがどのように役立つのかを学べるプログラムになっています。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
最先端のモノづくりを支えるCAEソリューション体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAO-602|8/31(月)~9/4(金)|大阪本社
- 学べること
-
CAEソフトウェアを用いた業務体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 課題把握から方針立案、CAEによる検証、結果分析までの考え方
- レポート作成や発表/共有を含む、業務の一連の流れ
- 内容詳細
-
CAEは、ものづくりの現場において、設計の効率化や品質向上を支える重要な技術として幅広く活用されています。
本プログラムでは、CAEが実際の現場でどのように活用されているかを例題を通して体感いただき、その経験を通じて、JSOLのCAEビジネスに対する理解を深めていただくことを目的としています。
JSOLが自社開発しているCAEソフトを使用し、自動車の部品が技術・コスト的に成立しているかを検討することで、ものづくりにCAEがどのように役立つのかを学べるプログラムになっています。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
CAEソフトウェアの開発体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - Python の知識とプログラム開発経験
(プログラム開発経験はPython以外の言語でもOK)
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
- プログラムID|実施期間|場所
- CAO-302|8/17(月)~8/21(金)|大阪本社
- 学べること
-
CAEソフトウェア開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 仕様作成から設計、実装、テストまでの基本的な開発プロセス
- GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)作成ライブラリの使い方
- 開発における設計・レビュー・テストの考え方
- 内容詳細
-
CAEソフトウェアの開発では、解析対象をどのようにモデル化するかを検討し、その内容に基づいて解析ソルバーの入出力仕様を決定します。さらに、その仕様を正しく反映したGUIを設計・実装することで、ユーザーが使いやすいソフトウェアを実現します。こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程は、実際に手を動かすことで理解が深まります。
本プログラムでは、こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程を、実体験を通じて理解してもらうことを目的としています。CAEソフトウェアのGUI開発をテーマに、仕様作成から設計、実装、テストまでの工程に取り組むプログラムです。
現場社員が伴走しながら進める形式のため、開発経験が浅い方でも安心して参加できます。
【主な実施項目】- GUI作成ライブラリの使い方の習得
- ソルバー入出力仕様の確認
- GUIの外部仕様作成・設計、設計内容のレビュー
- 実装、テスト
- 振り返り、レポート作成
- 成果発表/共有会
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
CAEソフトウェアの開発体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - Python の知識とプログラム開発経験
(プログラム開発経験はPython以外の言語でもOK)
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
- プログラムID|実施期間|場所
- CAO-502|8/24(月)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
-
CAEソフトウェア開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 仕様作成から設計、実装、テストまでの基本的な開発プロセス
- GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)作成ライブラリの使い方
- 開発における設計・レビュー・テストの考え方
- 内容詳細
-
CAEソフトウェアの開発では、解析対象をどのようにモデル化するかを検討し、その内容に基づいて解析ソルバーの入出力仕様を決定します。さらに、その仕様を正しく反映したGUIを設計・実装することで、ユーザーが使いやすいソフトウェアを実現します。こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程は、実際に手を動かすことで理解が深まります。
本プログラムでは、こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程を、実体験を通じて理解してもらうことを目的としています。CAEソフトウェアのGUI開発をテーマに、仕様作成から設計、実装、テストまでの工程に取り組むプログラムです。
現場社員が伴走しながら進める形式のため、開発経験が浅い方でも安心して参加できます。
【主な実施項目】- GUI作成ライブラリの使い方の習得
- ソルバー入出力仕様の確認
- GUIの外部仕様作成・設計、設計内容のレビュー
- 実装、テスト
- 振り返り、レポート作成
- 成果発表/共有会
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
CAEソフトウェアの開発体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - Python の知識とプログラム開発経験
(プログラム開発経験はPython以外の言語でもOK)
- 高校で履修する物理(力学)・数学の知識
- プログラムID|実施期間|場所
- CAO-603|8/31(月)~9/4(金)|大阪本社
- 学べること
-
CAEソフトウェア開発体験を通じて、以下を学ぶことができます。
- 仕様作成から設計、実装、テストまでの基本的な開発プロセス
- GUI(グラフィカルユーザーインターフェース)作成ライブラリの使い方
- 開発における設計・レビュー・テストの考え方
- 内容詳細
-
CAEソフトウェアの開発では、解析対象をどのようにモデル化するかを検討し、その内容に基づいて解析ソルバーの入出力仕様を決定します。さらに、その仕様を正しく反映したGUIを設計・実装することで、ユーザーが使いやすいソフトウェアを実現します。こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程は、実際に手を動かすことで理解が深まります。
本プログラムでは、こうしたCAEソフトウェア開発特有の考え方や工程を、実体験を通じて理解してもらうことを目的としています。CAEソフトウェアのGUI開発をテーマに、仕様作成から設計、実装、テストまでの工程に取り組むプログラムです。
現場社員が伴走しながら進める形式のため、開発経験が浅い方でも安心して参加できます。
【主な実施項目】- GUI作成ライブラリの使い方の習得
- ソルバー入出力仕様の確認
- GUIの外部仕様作成・設計、設計内容のレビュー
- 実装、テスト
- 振り返り、レポート作成
- 成果発表/共有会
※期間中、現場社員複数名との座談会も予定しています
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-303|8/17(月)~8/21(金)|東京本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAO-304|8/17(月)~8/21(金)|大阪本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAN-305|8/17(月)~8/21(金)|名古屋オフィス
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-503|8/24(月)~8/28(金)|東京本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAO-504|8/24(月)~8/28(金)|大阪本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAN-505|8/24(月)~8/28(金)|名古屋オフィス
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAT-604|8/31(月)~9/4(金)|東京本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAO-605|8/31(月)~9/4(金)|大阪本社
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
実施プログラム
自動車などのバーチャル開発を支えるCAE業務体験
- 【本選考】応募コース名
- CAEエンジニアコース
- 応募前提
-
高校で履修する数学・物理(力学)の知識
(一部上記を超える部分がありますが、社員フォローのもと実施いただきます) - プログラムID|実施期間|場所
- CAN-606|8/31(月)~9/4(金)|名古屋オフィス
- 学べること
- 国内トップの解析ソフトウェアベンダーで、バーチャル開発を支えるCAE業務の流れを体験し、ものづくりの中でCAEがどのように役立てられているのかを学ぶことができます。
- 内容詳細
-
ものづくりDXを進める中でCAEは設計の効率化に対して中心的役割を担います。特に自動車衝突解は、CAEの中でも最も活用が進み、高い技術力が求められる分野の1つです。
本プログラムでは、実際の自動車モデルを用いたシミュレーションを通して、自動車の衝突安全性能の検討と評価を経験いただきます。社員のサポートを受けながら、衝突時の乗員の安全を確保するための対策検討を、部材の変形やエネルギー吸収の役割を理解しつつ進めます。自動車衝突解析や部品の落下解析といったテーマを題材に、メカニズムを想定しながら問題解決につなげる楽しさを体験できます。
現場社員と伴走する形式で、実務に近い形で業務を体験していただきます。
【主な実施項目】- ソフトウェアの操作習得(1日)
- 課題の把握~解決方針の立案~シミュレーション実行~結果分析~レポート作成(3日)
- 成果発表/共有会(1日)
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応募ステップ
インターンシップには以下のステップでご応募ください。
- STEP 1マイページ
エントリー - まずはマイページへご登録ください。
事前にご登録いただいた方に優先的に情報をお届けします。 - STEP 2本選考応募コース
およびプログラム
詳細の確認 - 採用サイトまたはマイページにて、本選考応募コース及びプログラムの詳細をご確認ください。
本選考応募コースはこちら - STEP 3インターンシップ
ご応募 - マイページからご応募ください。通信エラーなど不測の事態もあるため、時間に余裕を持ってご応募ください。ご応募には、顔写真、エントリーシート、適性検査2種類の受検が必要です。
- STEP 4書類選考・
マッチング - 書類選考、マッチングを行い、通過した方はインターンシップへご参加いただきます。
- STEP 5インターンシップ
開始 - それぞれのプログラムの開始日よりインターンシップを開始します。
株式会社JSOLについて


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会社概要
株式会社JSOLは、 NTTデータと日本総合研究所の技術と知見を背景に、企業の基幹業務から先端領域までを支えるITソリューションを提供するコンサルティング・システムインテグレーターです。SAPをはじめとする業務システム、データ活用、クラウド、セキュリティなど幅広い分野で、構想策定から運用まで一貫して支援し、顧客の変革と成長に貢献しています。 -
事業概要
JSOLは、システムインテグレーション(SI)とCAEという二つの事業を柱に、お客様のDXとものづくりを支えています。SIではERPを中心とした業務改革を上流から運用まで一貫して提供。CAEでは最先端のシミュレーション技術と自社開発ソフトにより、設計・開発から製造まで高度な技術課題の解決に貢献しています。 

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